2016年11月21日月曜日

旅ラン

旅するように走る。旅ラン。

いつもと同じ道も。

いつもと違う時間だったり、違う季節だったり。

いつもと違う気持ちだったり。

すると。

景色は、こんなにも変わるもんなんだ。

毎日の生活に旅はあるんだね。

2016年11月19日土曜日

ひとり箱根駅伝★妄想編

もう11月も半ば過ぎ。
紅葉が徐々に広がりを見せ、山々が色気づいています。

さて色気のない私の話ですが、国内ではトライアスロンシーズンを終えホットしたのも束の間、マラソンシーズンはすでに開幕しており、イマイチ練習不足のまま、
10月に大阪マラソン・11月にさいたま国際マラソンを走り終えました。

春・夏シーズンに活動しているトライアスロンでも最後にフルマラソンを走るので、
そのまま秋・冬シーズンが来ても全然走れるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、
実はフル単体の方が断然スピードを上げるので苦しかったりします。

2016年11月14日月曜日

自分にできること

やりたいことは全てやってみたい。

やらないで後悔するより、やって後悔する方が良い。 

もしかしたら、自分にはできないことかもしれないけれど

でも、それはやってみなければワカラナイんだ。

やってみたら、

案外それは、とっても簡単なことかもしれないんだよ。

ゆっくりでも良いと思う。

ヘタでも良いと思う。

自分が楽しめれば、それでオールOK.

ってな訳で、今更ながら個人ブログ開設にチャレンジ中です。

2016年11月7日月曜日

6.珍スポ!六郷で七辻

下町ボブスレー・ロゲイニングの続き。
今回は六郷近辺を中心に。

大田区の珍スポット七辻の交差点
前から気になっていたんですよね。これ。

さて、どんなだろうと楽しみに家を出発しました。
携帯でも撮影したんですけど、どうも全体像を巧く把握できないので
Googleストリートビューで、旅を楽しんでみてね。

※ストリートビュー表示に不具合がある場合以下のリンクからアクセスしてみて下さい。
七辻の交差点



ね?凄いでしょ。こんなの今まで見たことない。信号もないし!
ここは「日本一ゆずり合いモデル交差点」の看板が掲げられ、これまでに大きな事故は発生していないと言うから、更に驚きです。

大阪は河内長野市にも本町(七つ辻)交差点がありますが、そこはちゃんと信号があります。

ゆずり合いの精神があれば、事故は起きないもんなんですね。
七辻もあって信号もないから慎重にならざるを得ずが理由のひとつでしょうか。

2016年11月1日火曜日

ひとり箱根駅伝とは?

お正月の風物史、箱根駅伝の全区間を一人で走ってしまう企画


目次


  1. ひとり箱根駅伝★妄想編 UP!
  2. 第1区!箱根駅伝★マラニック UP!
  3. 第2区!箱根駅伝★マラニック 前編  UP!
  4. 第2区!箱根駅伝★マラニック 後編 UP!
  5. 第3区!箱根駅伝★マラニック 弾丸編 UP!
  6. 第4区!箱根駅伝★マラニック 弾丸編 UP!
  7. 第5区!箱根駅伝★マラニック 前編 UP!
  8. 第5区!箱根駅伝★マラニック 後編 UP!
  9. 第93回 箱根駅伝★往路当日 UP!
  10. 第93回 箱根駅伝★復路 UP!
  11. おまけ UP! 
     以上     

【コースと距離】


正式名称は、東京箱根間往復駅伝競走で 例年1月2日~3日の二日間に渡って開催される
関東地方の大学の大会。
千代田区大手前の読売新聞東京本社前から始まり、鶴見・戸塚・平塚・小田原中継所を経由して
箱根町の芦ノ湖で折り返す往復コース。

往路107.5km復路109.6km=計217.1km全10区間に分けて襷を繋いで走る

2016年10月9日日曜日

5.キネマの都-蒲田

下町ボブスレー・ロゲイニングの続き!
今日は蒲田近辺を中心に。

上京前の蒲田のイメージって、なんとなくガヤガヤした感じの下町で、
関西で言う尼崎っぽいのかな?っと想像してましたが、それは当たらずも遠からず。
天王寺駅界隈にも少し似てるかも。

元々はひとつ川を越えた神奈川県川崎の工場地帯の労働者がひと仕事を終えて
一杯呑みに来ることで栄えてきたのが蒲田の町だそうな。
飲み屋街も数多く、単位面積辺りで比較すると新宿よりも数が多いらしい。

蒲田の芸術文化としてはかつてのキネマの都、食文化では羽根突き餃子などが有名。
また羽田空港が近いので、スッチーなど航空関係者が住む穴場なんだとか。
訪問したチェックポイントに印しを付けられた地図
訪問したチェックポイントに印し

2016年9月14日水曜日

4.玉屋~鍵屋~どこやぁ?

第4回目は大森地域 山王・馬込・池上界隈へ。
この辺りは田園調布ほど派手さはないものの、閑静な高級住宅街がぽつぽつ点在してます。

川端康成・宇野千代 ・北原白秋など数々の文豪や芸術家などが移り住み交流を重ねた
馬込文士村と呼ばれる、かつてのコミュニティーもあり散策するのも楽しいです。

大森界隈の昔の文豪にゆかりの場所を示す地図
馬込文士村散策マップ

あれもこれもと手を出すと収集がつかなくなるので、こちらのご案内は暫くは控えます(苦笑)

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